オフィスホワイトニング用装置       GCコスモブルー

1日で白い歯を!

多数歯を一度に効率よく照射できるホワイトニングライトです。

光源にはLEDを採用し発熱が少なく、患者さんにやさしいホワイトニングを実現します。本体は、フレキシブルに可動するヘッドとバランスアームの採用により、患者さんの口腔への位置付けが正確かつ簡単に行えます。


CT&セファロ撮影装置


歯科訪問診療用最新機器

ポータキューブ+はチェアユニットと共通のハンドピースを搭載したAll in One の訪問診療用ポータブルユニットです。
訪問先でも普段と変わらない診療が行える、より強力でチェアユニットと同等の吸引力を持つポータキューブ+SV(高吸引タイプ)です。
便利なLEDライト付きハンドピースも搭載。様々な機能により、快適な訪問診療を可能になります。


口腔内蛍光観察装置導入しました

(口腔内異常細胞検出用装置)

 

オーラルID

口腔がんや様々な口腔内病変の早期発見に効果的な光照射器

特殊な光を照射することによって病変組織を発見することができる装置(口腔内を観察する装置)です。

※最終的な診断は病理組織学的診断が必要になります

※保険適用外になる場合があります

 

https://forwardscience.com/oralid/

 

病変描出の仕組み(一般社団法人 口腔がん撲滅委員会HPより)

口腔内蛍光観察装置で口腔内に青色光を照射し、その反射光によって組織の異形成の有無を観察します。
上皮異形成組織や炎症は青色光を反射することなく、光を吸収してしまうため暗色として見えます。これをFVL(蛍光可視の消失)と呼びます。

上皮異形成組織や炎症においては、細胞の代謝が活性化しFAD補酵素が減少するため自家蛍光が低下し、暗色となります。また、正常なコラーゲン架橋構造もFAD同様に蛍光物質であると確認されていますが、炎症の浸潤により架橋構造が破壊されると自家蛍光が低下するため暗色に見えます。

描出図 300.jpg

健康な細胞にはFAD補酵素が存在し、このFAD補酵素が蛍光物質であると考えられていますが、上皮異形性やがん細胞においては、細胞の代謝が活性化しFAD補酵素が減少するため自家蛍光が低下し、暗色となります。

また、正常なコラーゲン架橋構造もFAD同様に蛍光物質であると確認されていますが、がんの浸潤により架橋構造が破壊されると自家蛍光が低下するため暗色に見えます。

 


根管治療・精密測定機械導入しました

トライオートZX2は、コードレスでコンパクトなボディに根管長測定機能を搭載。熟練した術者の手指の細やかな動きを再現し、これ1台で穿通 ・ グライドパスを含む根管拡大形成を根管長測定機能との連動により、より安心 ・ 安全かつ速く行うことが可能です。



当院は、ライトタッチレーザー

・エルビウムヤグレーザー・炭酸ガスレーザーの各機器を導入しております。

 症例により各レーザーを使用しております。







患者様の状態により酸素飽和度・脈拍・血圧等を管理しながら

治療をさせていただいております。

緊急薬剤・酸素・救急蘇生バッグ・AEDも常備しております




 

 

 

 

 

インプラント埋入機器(インプランター)